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セラピストの学校

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ぐっさん。

Author:ぐっさん。
「セラピストは一生の仕事」「セラピストの手帖」「オンリーワンのセラピストになる!」「福業のススメ」著者。
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無類のスタバ好き。


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明日、急遽東京に行く事に。


と言いますのも外食チェーンのCEOの講演&パーティーにご招待いただいた為。
その外食チェーンは世界的にもとても名の通った会社ですし、そのCEOも様々な会社で実績を残しておられます。


その空気や言葉の一つ一つから多くを学べるかと思いますのでとても楽しみです。

スタバソファ


出かける準備をしていてふと、思う事がありまして。



たとえば、外食チェーンやITやインフラ企業、またグローバルに展開する企業のトップのお話などを聞くチャンスがある時にどういったスタンスで耳を傾けるのがいいのだろうか?と。



テレビや新聞などで見た事のある人が目の前に立ち、とっても華やかな雰囲気に舞い上がって背伸びしながらその中に加わっていたのならば、



「(その規模において)あの企業はすごい!」
「(その武勇伝や伝説において)あのトップはすごい!」

まぁそんなスタンスで以前は聞いていた訳です、ハイ…



たしかにマスを対象とするビジネスモデルの時は、その規模やアクションに一定のインパクトを持たせる必要があるのですが、


一方、私の様に対人援助職(セラピスト、カウンセラー、コーチ、施術家など)といった社会全体で見れば、かなりの?コアを対象とするビジネスの場合、規模に対するインパクトというよりも一種のひねくれ感をエッセンスとして加えた時の方が反応が良い。


このひねくれ感というキーワードはどんな業種においても、スタートダッシュをする上で実はとても大切なのではないか?


などと考えたりして。


つまり、華やかな世界に身を投じるその瞬間でさえも、一種のひねくれ感をウチに秘めつつその輪に加わっていきたいな…と思ったのでした。


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