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セラピストの学校

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プロフィール

ぐっさん。

Author:ぐっさん。
「セラピストは一生の仕事」「セラピストの手帖」「オンリーワンのセラピストになる!」「福業のススメ」著者。
セラピストの学校校長 セラピストの学校サイト
I.V.S代表 I.V.Sサイト

無類のスタバ好き。


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隔月刊セラピスト2月号。が手元に届きました。
隔月刊セラピスト2月号

今回の第一特集は、
『10年つづく、サロンの秘密。』

編集の方とやりとりした際に最初に僕が感じたことは、『おそらく10年前だったら特集とならなかっただろうなぁ』

この業界が産声をあげておそらく30年以上は過ぎていますが、
『個々で10年以上継続しているセラピストの特集が組める業界となったんだよなぁ』と感慨にふけっておりました。

僕は今の時代において。
ひとつのことについて時間を積み重ねている人(や事業体や物事)こそ益々評価されるべきだと思っています。

時間を買う。といった発想で企業買収が謳われることもあれば、個々人でも効率性を追求することが尚、評価されがちですが。

トントン拍子にいこうといくまいと。
何かと注目されようとされまいと。
目標や計画通りにいこうといくまいと。

続けるという事にフォーカスできている人が集まる業界(業いの世界)はやはり強い。そこには、

先で待っている人(クライアント)に応え繋がり続けようという個々の覚悟が詰まっているからです。

今回の特集。
サロン一本で10年といったプロフェッショナルセラピストや、サロン〜スクール開校と繋げているパーソナルセラピスト。

またサロンをきっかけに商品開発など複合展開して10年のインフルエンサーセラピストの特徴。男性クライアントを呼ぶメリットとポイントなどを寄稿しています。

そうそう。ご縁いただいているセラピストさんも多くいらっしゃって。

今までお話聞かせていただいた10年以上の歩みを改めて記事を通して拝見して。
「この世界にい続けてくれてありがとうございます!」と。(文責:谷口晋一)

隔月刊セラピスト2月号あ

隔月刊セラピスト2月号
https://www.therapylife.jp/therapist/201902/

◇◆トピックス◇◆
【書籍ご紹介】
『セラピストは一生の仕事~心づよいミカタとなる、セラピスト・シェルパ30』
『セラピストの手帖』
『即実行! オンリーワンのセラピストになる!』

資格だけのセラピストから職業としてのセラピストへ~セラピストの学校
一人ひとりのチカラを社会のチカラに。人材開発研修~IVS

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スタバ探訪記〜四ツ橋店
四ツ橋

道沿いにあって何度も利用していたのに今回すぐに見つけられませんでした。

と言いますのも。外に出している看板がなくなってました。
それに工事中のコーンが並んでいて。
そして店内の窓ガラスの枠は仮の木枠のまま。

そう、今から数ヶ月前にこのお店に車が突っ込んできて。というニュースを見かけましたがその影響がここにきているとは。

店内は。
皆さん普通に時間を過ごしていたり、女性三人がおしゃべりに興じていたり。

ただいつもより少ないかな?と思ったのは。今回は海外の観光客がほとんどいなかったということでしょうか。

こんなときにも利用する人は。看板がなかろうと窓枠が木でも。関係なく、なんですね。

◇◆トピックス◇◆
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先日悲しみの報告をしましたが。
http://doubleworkjob.blog71.fc2.com/blog-entry-2735.html

その数日後。札幌に仕事で伺った際に、
“北海道の申し子”みたいな男からこんなものを手渡されまして。
ペースト状

割れない様に手荷物の奥に大切にくるんで入れてましたら、空港検査で空港職員に若干怪訝な顔で『これ開封してませんよね?すいませんが一応検査機通しますね』

一応ってなんだよっ。北海道の申し子からのギフトだぜ?ホンモノのスープカレーを知らないのか?ペースト状だぜ、あっ?!

その後無事名古屋へ。
このペースト状。名古屋では見かけません。

年末となり。
『いいか?オマエらに“ホンモノ”を味あわせてやるよっ!』

それを待つ家族。その瞳の奥には、
『いつものシャビシャビなだけじゃないのか?』
『お願いですから具材も家族も悲しませないで。』
『やれんのか?オマエ?』

オマエらが感涙しながら食べる姿が目に浮かぶぜ。
そして実食。

一口二口と入れている隣で、
『いいか、ホンモノのスープカレーとはな。。』と語ろうとする間もなく。

『おー。これがホンモノのスープカレー。いける!』

『はぁ。ホンモノのスープカレー。美味しい。よろしくお伝えください』

『これくれた友達に伝えてよ、ホンモノのスープカレー。すごく美味しい』

こうして運び屋の仕事を一つ終えました。

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定点観測
個々人としての活動や取り組み。

一年を振り返っていて。
今年も僕の周辺では様々な“やり方”が流布された一年だったような気がします。

どうしてこうもまた。人はテクニックオンリー、それも魔法チックな?のに走りたくなるのでしょうか。

そして知らぬ間に自ら流布する側になってしまっているという。

狩りをするときにすぐに動く動物の方が仕留めやすいように。

僕自身を振り返っても。
理由もなく不安なときには無闇矢鱈(むやみやたら)に動きたくなるものです。

しかし。諸々のやり方に走る前に。
自分にとっての定点観測地点はどこなのか?を常に見失わないことなんだと。

ここに立つと。
ここにいると。
ここに戻ると。
これに取り組むと。
この人たちを想うと。
これをすると。
この出来事を思い出すと。

これからの“荒波の時代”への潮目の変化になんとなく気づいているのだとすれば。

自分の中に灯台がなければ。
あっという間に漂流してしまうというのも頷けるはず。

自分で自分を外から確かめられる定点観測地点を認識しておくことは、何をするにしても大切にしていきたいことです。

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年末年始にかけて関わりのあったそれぞれの分野での先人者や人生の先輩方との交流をするのですが。
御前崎

昨日は車で御前崎まで。
一年に一回くらいしか足を運べないので、海が見えてくるとお上りさんみたいに『あー。これこれ!御前崎の眺めだなぁ』ってなります。

久しぶりの再会。
僕にとってそれは、やりとりを通して自分が今どこにいるのか?を映し出す鏡みたいです。

なので日常や仕事の内容というよりも。
生き方や人間観。みたいなキーワードに無意識のうちに触れてます。

で今回は。普段から歯に衣着せぬ物言いが魅力のお二人から

ブスはブスでも。
“脳ブス”がいると。

なにがどうなってそんな話になったのか?はよくわからないのですがそんな話題になりまして。

『顔が美人でも脳がブスだとねぇ。
いくら若い時にチヤホヤされても年齢重ねたら顔に出るんだー。ブスがっ』

もちろんこれは男女問わず。
自分自身もこの一年走りながら“脳ブス”になっちゃってないか?を振り返ってました。

しかしブスって単語の連発。久しぶりに耳にしました。

自分より時間や経験を積み重ねた先人たちの言葉はみなウィットに富んで脳に刻まれます。

また遊びにいきますね。
鈴木さん

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スタバモレスキン

12月になり。
どこかのスタバでカゴの中にありまして。

いつもは季節もののグッズなどは買わないのですがこれは即買い。

だってまさに。スタバでモレスキンっ。

なんかごめんなさいね、僕のために企画してもらっちゃって(なわけない)

自分で自分にクリスマスプレゼント。

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挫折
年末年始にかけて。
区切りとして一年の歩みの計画を立てている人が多いのでは。

新しい手帳を手にきっちり立てられている方なんかを拝見すると純粋にすげぇなぁって。

中には数字に落とし込んだりして、さながら事業計画案のようにされてる方なんかもいて。感服します。

僕に関しては。
時系列や文字や数字に落とし込むなど。それこそスマートにできた記憶が一度もありません。

ただ毎年毎年『今年こそ“きっちり”立ててみよう!』と決心し、そしてもれなくの挫折。

なんとなく必要性を感じるのでペンを手にする。で、
『んなもん思った通りにいくかいっ』とか『それでいいのか?それで』など一人ツッコミしてるうちに。

珈琲を口にしペンをそっと置き。そして手帳を閉じる。今年は頑張って15分くらいでした。

もちろん綿密な計画を立てることで早めの修正が可能となったり、そこに近づくプロセスそのものが成長過程となる場合もあるのですが。

なんだか自分の思い通りにいかない歩みを楽しんでいたく、そこに一年分を紙に起こす作業とのバランスが悪いと言いますか(言い訳)

まぁなんとなくも完璧なシナリオよりも大まかなストーリーが頭の中で描けてたらいいや。となるわけです(開き直り)

僕も最初から構えをしっかりして戦いに挑む時期が必要でしたけど。

不安を払拭するために計画を立てる安心感よりも。

それがあるようでない現実を一年通して眺めていきたく。

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【機会を待て。だがけっして時を待つな。】〜ヴィルヘルム・ミュラー(ドイツの詩人)

機会を待つというのは、僕にとっては“ため”を持つということもあります。

そうであれば、どれだけ時間が過ぎてもそこに焦りや不安は生まれません。

一方、時間の経過だけが何かをしてくれるわけではないのに。

ただ待っていたら何か自然と変わるんじゃないか?そう思いたくなる時もあります。

機会を待ってるのとただ時間が過ぎるのを待つのとは。えらい違いです。

それを知った上で機会を待つ確信があればどれだけでも待てますが時をただ待つのは、、たぶん1分たりとも我慢できない。

僕の体内時計みたいなものですね。

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スタバ探訪記〜札幌グランドホテル店
グランドホテル

雪の札幌。
すすきのから札幌駅までは地下通路があって歩きの身としてはとっても助かります。

その途中、エレベーターでヒョイと地上にあがる所にあるスタバです。
大きな荷物を持っての移動ではまた利用したくなるポイントになりますね。

店内の印象としては落ち着いてます。

観光客もいますが年配の男性が多いような。
いい意味で若い頃にバリバリやってた感があります。

懐かしさと少しの寂しさや穏やかさをまとった表情で。
このソファで一人珈琲飲むのが似合ってるんですよねぇ。

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今日の午後。年内の仕事に目処がつく妻。

数日前から
『あと◯日!』
昨晩からは
『あと◯時間!』
とカウントダウン。

そう聞くとなんだか普段イヤイヤやってる感がありますが。

日頃見てますとそれがまったくの逆。口ではそう言いながらいつも楽しそうです。

たぶん常に頭のどこかにプロとしての自分があって。

ほっておくとそれが頭を占めてしまう。たぶん無意識的にパフォーマンス上よろしくないと思ってるわけです。その状態が。

だから休みは徹底的に休むことにしてるんじゃないかな?

一方僕みたいに。
『ふっ。俺はプロだから』と斜に構えてる凡人からしたら。

普段から気持ちをそっちに向けてないと途切れちゃう。

『君は休みとなると、どうしてこうもはしゃぐのかねぇ』
『休みの朝に資料抱えてスタバに行くニンゲンの気がしれん』

という会話を数ヶ月おきにしてる気がします。

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【自分を知るということは、他人の振る舞いから自分を学ぶということだ。】〜ブルース・リー(ジークンドー創始者)

自分のことを知るための属性テストや性格診断なるものが世の中には沢山存在していて。
昔から僕もそういったものに触れる機会や学ぶ機会がありました。

一方で若かりしころ。
「その人がどんな人かを見るのなら周囲の人を少しだけ眺めてみるといいよ」
と目上の人に一言だけ言われたことがあります。

それはそのまま、自分を知るのにも当てはまる見方だなぁって。

周囲が自分にどう関わり接っしているのか?また逆に自分が周囲にどう接しているか?を通しても。

自分の中で自分を知ることができます。

そんな自分を知って一喜一憂せず、また周囲との関わりを眺められたり保てるという点で。

世にある様々な診断などとは違った価値を感じる瞬間でもあり。

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違いを違いとし、共通していることを見出す。そのことは自分の立ち位置をより明確とさせ自ら指針を見出す機会となりますね。

先日の札幌でのセラピスト対象のオープンキャンパス。
講義の後の時間を使って、2組のセラピストにこれまでの歩みと今、を語っていただいて。

広い意味で枠組みが同じ(セラピスト)でも。取り組みも環境も違うもの同士が同じ空間を共有するということはそれだけで様々な発見と学びがありますね。

皆さん真剣に耳を傾け質問も飛び交って。近々その時の様子もアップします。

一方その様な場を提供するものとして気をつけていることがあります。それは、

『たったひとつのことを正解としない。』

これは対人援助職であるものであれば、日々クライアントと対峙していて否が応でも受け取っていること。

キャリアを積み、型が固まれば固まるほど。相手に向かう矢印は太くなる。
しかし。日々変化する個々のクライアントからの矢印を細めたり、なかったことにしていないか?

それは、
プロフェッショナルの落とし穴。
ともなるのではないか?

僕自身もまた、自身の経験してきたことだけを正解としていないか?いつも自戒するものですし、関わるプロフェッショナルセラピストたちとも共有したいことです。
違いを違いと

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忘年会やら懇親会やら。
ここのところ20代や30代前半の方とご飯食べたり話する機会があり、そのやりとりの中で。

自分に自信がなかったり。
その歩みにブレーキをかけたり。

若さゆえと言えばそれまでですが、本人に至ってはそりゃ真剣そのもの。

『そんな時どうだったんですか?』
『どうしたら自信持てるようになれるんですか?』

うーん。年上な皆さんだったらその場にいたらどんな風に話されます?

ちょっと思い出してたんですよ。
自分の20代の頃を。

『しょーがねーだろっ
なんでもかんでもできるわけじゃねぇ。
今こっちはコレしかできねぇんだからあとはそっちがなんとかしろっ!』

って。開き直って(逆ギレ)たかも。。
ま、そこから自分の吐いた唾飲み込む感じでワチャワチャ動いたりしましたけど。

もう、その話をした時の彼の顔たるや。
おっきな石だと思って蹴飛ばしたら豆腐だったくらいの肩透かし感。

あの。ごめんなさいね、期待ハズレの答えで。
そんなに悲しげに烏龍茶を口にしないで(涙)

そりゃ環境も時代も違うので真似しろとは言いませんが、カッコ悪いことはいっぱいしておいた方がいいような気がします。

ちなみに僕の知ってる“オトナな大人”は。

諸々、開き直りの境地からオトナな空気が漏れ出てる人がほとんどです。
烏龍茶


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年末まであと2週間となり。
全国あっちこっちへのペースも落ち、地元のスタバに立ち寄り見慣れた風景を眺める様になってきました。

これから数週間。僕も内省する時間を増やしていきます。

今や会社組織だけでなく個々人が事業活動をハードルなく発信できるような社会となってきました。
それもずいぶん時間が経ちましたし、手法もまた多種多様となってきて。

事業活動で言えば、目標計画その他は現況に合わせて常に見直していくのと同様に。

僕の様に限りなく個々のカタチで。社会に対して発信し、何らかの提案と反応を得つつ、それを活動として歩んでいくのなら。

その時々の現況と共に自分自身を内省するというのは常々意識しておきたいことです。

どうしても自らのことをじっくり眺めるというのは優先順位で言えば下げがちでしたが。今はとっても高くしています。

これからも僕自身発信する側に立つこともあります。だからこそ、

『みんながやってるから発信しなくちゃ。』という発想や
『忘れられたくない、置いてかれたくないから』という思いが気づかないうちに出てくるのは、よくありません。

個人ベースで発信しやすい時代だからこそ。発信元である自身の内側をきちんとみておきたいなと思うわけです。
発信

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俺のアディオス。

最近家族内で揉め事となっているのが俺の靴下問題。

男三人似たような靴下のためそれぞれ『俺の靴下がどこかにいってる!』と日夜揉めております。

で、結局洗濯物を取り込んだ段階で選びとることに。

男三人が手を突っ込みながら微妙に違う柄や長さを組み合わせて奪い取っていく。

次男がある靴下を指差して叫ぶ。

『その靴下、俺のだから!
アディオス、わかる?俺のアディオスっ!』

アディオス?

この三本ライン。たぶんアディダス。

やっと見つけた自分の靴下に。
“サヨナラ”してどうすんだ。

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スタバ探訪記〜池袋明治通り店
池袋

一階から三階まで店舗のお店。
平日の午後3時ころ利用したのですが、やはりほぼ満席でした。

特にこのお店は学生さんが多いですね。
ここで人気が高いのが2階の窓側の一人がけの席。

皆さん他の席が空いていてもそこが空くのを待ってます。これはスマホやノートパソコンの電池補給のため。

実は今回僕が座った席。
その電池補給ラインを背に向けた場所でその席を待ってる人たちと近くて。

なかなか珈琲をゆっくり。というわけにはいきませんでした。

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札幌最後の予定は出版記念セミナーがあり参加してきました。

大阪在住の穂口さんのセミナーを名古屋在住の僕が札幌で受ける。

外は吹雪。内は笑いの嵐。
なんだかカオスです。

テーマはオンリーワンメニューの作り方。
マーケッターとして1500店ものサロンの相談にのってきたセラピスト・シェルパ穂口さんがどのようにオンリーワンのメニューを構築してきたか?を書籍同様、セミナーでも丁寧に伝えてくれました。

【繁盛サロンにするための あなただけのオンリーワンメニューのつくり方 】
https://amzn.to/2RBnDPx

著者として書籍ができるまで大変とは言いますが、それをどう広めていくか?は別の意味でもっと大変であり。

やはりそこを地道にされている穂口さんは本当に素晴らしい。

職業柄、僕が講座やセミナーを受講する側になりますとテーマだけでなくその講師の醸し出す雰囲気や特徴なども観察しまいますが。

穂口さんの語りはその場の人を元気にさせますし、『こんな自分でもできるんじゃないか?』と一歩踏み出せる空気にさせてくれます。

僕自身もまた自身のことを考えるきっかけを得られました。

愛と調和と非競争をコンセプトに掲げて、お店ラブを貫くその姿。

結局、彼の中にも愛があるから。なんでしょうね。
穂口さん

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昨日は何も仕事関連の予定を入れず。
北海道で過ごしました。
幸い仲間が日中は江別まで連れて行ってくれて現地のスタバやら温泉なんかも堪能できて。

スタバの中にあった薪ストーブ眺めながらふと。
薪ストーブ

実は僕は元々自分の中で時間貧乏症だと思ってまして。

空いてる時間ができると理由なく不安でどんどんスケジュールを入れてしまいます。

今までは確かにそれで回ってきたところもあるのですが、それってすごく時間に対して貧乏発想だなぁと感じるようにもなっていて。

僕にとって休みというのは、身体を休めたりするだけでなく自分で自分を見つめる時間を意識的に取るということでもあり。

外に発していく自分がいるのであれば、それと同じだけ自分を見つめる時間が僕には必要です。

無理やりのスケジューリングというのはそれを自ら逸していることでもあり、やっぱりそれは時間貧乏症だよなぁって。

よく言われる様に。
1日24時間は平等だけど自分に与えられた時間は有限で、明日でさえも自分でコントロールできない。

であるなら。今自分に与えられた時間だけはしっかり自分の味方にしたいなぁと思うわけです。

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スタバ探訪記〜江別 蔦屋書店
江別店

札幌での仕事を終えて1日フリーとなったので仲間が連れてきてくれました。

やはり郊外店は車でないといけませんし雪道ですから助かります。

スタバにはツタヤグループのコラボ店が全国にあるのですが、TSUTAYAと蔦屋があるようです。

広いスペースを使った蔦屋スタイル。
本好きにはたまりませんね。

そして。
店内には薪ストーブが設置されています。

駐車場からここにくるまでに薪を燃やす匂いがしたのはここだったのか。と思うとなんだか色々味わえます。

おそらく日本のスタバではここだけじゃないですかね。

その他に店内は10メートルくらいある本棚に積まれた本がババっとあって。

それに囲まれながら、珈琲を味わえるのは幸せですね。

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軸を定める。
このことは様々なシーンで人が活動をしていく上で語られることです。

これを僕は、川の幅を広げ過ぎない。
ということでもあると思ってます。

川幅が広いと水量が多くなると感じますが、無理に広げれば川底が見え隠れし淀んでくる。水を流すことに必死になってしまう。

実はこれ僕自身のテーマでもあって。

あれもやりたい、これもやりたい、といった『川幅を広げたい欲求』が今でも頭をもたげます。

しかしそれは、
『川幅が広がれば水量も自ずと多くなる』といった前提があり、それが今までの自分を身動き取れなくさせたり空回りさせたり。

それと違って川幅を広げずに。まず川の水の流れに注目してみる。

社会という水が流れ始めるにはタイムラグがあって。

せっせと自ら川底を深くし、遠い先にある上流の流れを意識して、川幅はあえて狭めて(そのまま)おく。

軌道修正だって必要かもしれないし、思った以上に川の流れがきたときには早めの対応だって可能です。

やはり。その水を確実に届ける先に何があるか?それこそが重要なのだと思ってます。

もちろんそれをすべてに勧める訳ではありませんが、ただ僕はこうしてきて本当に良かった。

そりゃ時間もかかりますから。
掘ってる途中で自分が退く様な立場になるかもしれませんよ?

ま、その時はその時で。
他の人がその先で水を待ってる人のためにうまく活用してくれます。
川の水

◇◆トピックス◇◆
【書籍ご紹介】
『セラピストは一生の仕事~心づよいミカタとなる、セラピスト・シェルパ30』
『セラピストの手帖』
『即実行! オンリーワンのセラピストになる!』

資格だけのセラピストから職業としてのセラピストへ~セラピストの学校
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みんな優しいのですね。
昨日にかけて沢山のコメントや直メッセ、直アドバイスなど本当にありがとうございます。

不思議ですよね、それだけで痛みも和らぎます。
なんとかかんとか北海道行きの便に乗れそうです。

こういった時に普段対人援助のお仕事をしているセラピストたちの習性と言いますか、本能の様なものを垣間見ることができます。

ほんの少しの情報でご自身のセラピーアプローチを通してケアしようとしてくれます。

http://doubleworkjob.blog71.fc2.com/blog-entry-2739.html
(ね?ほんの少しの情報なのに)

決してそれが商売オンリーではないということはこの立場(コシいわす)となればヒシヒシ伝わってきます。

そんなセラピストたちの元にやってくるクライアントの気持ちもまた“単純な関係にとどまっていない”ことがわかります。

一方我が家のハチ割れ三毛猫に至っては。

痛さで脂汗かいてひたすら動けない僕を物凄く迷惑そうに見ながらストーブの前を陣取るのみ。

皆さんの優しさがなおさら腰に沁みます。
コシ

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深夜出張から帰り。
慌てて荷物を整理してて。
後ろでくつろぐ妻に振り向きながら立ち上がったら。

背中から腰にかけて。
や、やってもうた。。

『ん?いわしたん?』と妻。

明日から20キロの荷物持って雪の札幌なんですよねぇ。
雪など積もってない名古屋でもペンギン歩きみたいなのに。

しかしなんで腰を痛めることを「コシいわす」って言うんでしょうねぇ?

そんなことより今は息しても痛い(涙)

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スタバ探訪記〜JR秋葉原ラチ内店
秋葉原

平日の朝晩はごったがえす秋葉原駅の総武線。

訪れたのは週末でしたので寄りました。
それでも多いですね、人は。

このお店は移動通路の三角エリアをベースに作ったお店なのでしょう、ソファもなければ狭いし個々の机などはありません。

ただ。このお店の好きな所はカウンター式のテーブルなんです。

線路の枕木だと思うのですが、レンガ風壁と相まって古き良き時代のカウンターバーに入った気持ちになります(行ったことは一度もない)

忙しく通り過ぎる人と電車を眺めながら一人悦に浸れるお店です。

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昨日今日と旧学校をリノベした空間で開催されたアロマ&ハーブEXPOに訪れました。
学校

夕方からの講義を担当することもあり、朝一で自書サインをせっせとしてあとはブースをゆっくり回ろうと。
サイン

荷物を置いて身軽にしてブース会場に降りたら。ひゃー物凄い人です。
人

人をかき分け今までご縁いただいている先生方のブース出展されているところに顔出して。

Essence of Heal®︎の小林ケイさんは新たな協会を立ち上げる中で白に統一した仲間たちと新ブランドの精油を提供されていて。嗅いだことのない精油を嗅いで自分の中の新たな感情にへぇーっときづけたり。
ケイ

ARTQ PRGANICSのアネルズあづささんは新製品のオーガニック認証スキンケアシリーズなどを提供されていて。パッケージデザイン含め素敵なんですよねぇ。手にできた男性向けスキンケアで僕もお肌を気にしてみようかなって。
あづさ

その他の精油やハーブといった自然療法に関すること。様々なセラピーメソッドなど。

一つひとつゆっくりは聞けませんでしたが、知らないことすら知らないということを実感します。

こういったイベントの良いところはそんな僕に対しても『えっ?そんなことも知らないの?』と言わずに丁寧に説明してくださるところです。

出展されている一つひとつの想いの詰まったお話しを聞けました。

あ、もちろん僕の担当した講座も沢山のセラピストたちが全国からいらして。
与えられたテーマに対して一人ひとりに伝えられたのかなと。

名古屋や北海道などセラピストの学校のオープンキャンパスに来てくれたり参加予定のセラピストにも会えたのはホッとしますね。

そうこうしていたら会場でセラピストの学校のオープンキャンパスにも顔を出してくださるホリスティックメノポーズ ラボ主宰の山内さんにばったり。
更年期に関するプロフェッショナルセラピストで第一人者でもある彼女もまた吸収する立場を見失っていないのですね。
山内

『知らないことすら知らなかった』
ということを受け止められる人は、キャリアを問わず常に成長できる可能性を持っていると僕は考えております。

なりより僕自身もまたそうでありたいです。

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スタバ探訪記〜下北沢店
下北沢

下北沢駅からすぐですが、いわゆる閑静な住宅街にポツンとあるような雰囲気が素敵なお店です。

オススメはやはり地下。

打ちっ放しのコンクリート壁を見ながら階段を下がっていきますと。
パッと目に入るのが長ソファの上のクッション。

なんだかこれだけで秘密基地での会議ができそうです。

店内は10人以上いるのに無人か?というくらいに静かでした。

下北沢界隈の人たちは気配を消すことに長けた人たちなのか?と思わざるを得ない。そんな空間でした。

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珍しく僕がカレーを作ったときのこと。
数日後、三人の会話が聴こえてきました。

『この前のカレー、珍しく美味しかったね』と妻。続けて

『この前のカレー、珍しく肉が入ってたね』と長男。

すると次男がかぶせるように
『この前は珍しく野菜スープカレーじゃなかったってことだよ』

えー。僕は野菜スープカレーを作った記憶はございません。

スープカレー
画像はこの前札幌で食べた本物のスープカレー。
シャビシャビで肉薄なカレーではない。

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昨日開催した大阪でのオープンキャンパスも。ジャンルに関係なく様々なセラピストが集まってくれました。

他エリア同様に10年以上活動されているセラピストも数多く、大阪だけでなく兵庫、京都、奈良など近隣エリアで活動しているセラピストも来てくれました。

この個人セラピストたちが集うオープンキャンパス。

今なにかと取り上げられることの多いオンラインサロンの様なバーチャルな場ではなく、リアルでかつオープンな場を提供し続けているのには理由があって。

あらかじめ決まった講座などのテーマが注目されがちですがその前後での交流のシーン。
各々個別に雑談したり、やりとりしている姿を拝見していますとプロフェッショナリズムについて考えさせられます。

そこではやりとりされる情報そのものではなく、その人から発せられる諸々を互いに吸収し合う関係が成り立っています。

スマートにすることや効率的に物事を進めるようなスタンスや情報も大切ですが、プロフェッショナリズムがその独特の空気感の中で個々に生まれ熟成されていくようです。

自分がプロフェッショナルであるということを再確認するような場。

これはことセラピストという対人援助職にとって。教えられにくいとても大切なものだと思いますし、オープンキャンパスの様な場を提供し続ける理由の一つです。

プロフェッショナリズム
セラピストの学校オープンキャンパス
https://www.relax-d.com/calendar_10.html

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わくらくさん
今日はセラピストの学校オープンキャンパス。大阪に向かっています。

今回会場として提供くださるのはわくらくさん。代表の三根さんは17.8年前かな?出会った仲間の一人。
初対面で『ミルクの旅』でヨーグルト一緒に食べたのは互いを紹介するときの鉄板ネタみたいな。
http://wakrak.com/

そのわくらくさん。つい昨日の記事で知ったのですが中小企業庁の創業機運醸成賞を受賞。驚きというよりもまさに!という様な賞です。

おそらく、細かく知れば活動や取り組みなどその変化は沢山あったかと思います。

しかし。どっから切っても◯◯さん。という認識となる人(法人)とそうでない場合があるのは、なんででしょうね?

これって決して対外的な評価や規模、かけたコストや流れた時間だけで評されるわけではないはず。

関わる人たちすべての意識に定着する存在。

各々活動する上で何か一つに絞ろうということも。僕がセラピストたちに伝えていることの一つひとつも。
たぶんこういうことです。

今回のオープンキャンパスもまた。
活動の範囲が多岐に渡るセラピストもいれば、キャリアの長いセラピストもいます。

2018年が終わろうとして。
業界サイクルの移行期が終わりつつあり、いよいよ第二揺籃期への時代に入っていくのではないか?と考える中で。

関わる人たちすべての意識に定着する存在として。一人ひとりのセラピストが立っていけたのならと。

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【あなたの人生をかわりに生きてくれる人はいないわ】〜ドリー・パートン(シンガーソングライター)

この人は僕の人生を代わりに生きてくれそうだ。。なんて普段から思うことはないですが。

無意識のうちに「自分のかわりに自分の人生を生きてくれそうな人」を探していないだろうか?と。

その判断も決断も。する行動もしない行動も。

思い通りにいかない事も。思ってもみない素晴らしい出来事も。

他人に代わりに生きてもらったら得ることはできません。

今の僕にとって自分のために使うエネルギーはあっても。

自分のかわりに生きてくれる人を探して託すエネルギーは持ち合わせてないなぁ。

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スタバ探訪記〜名古屋志段味店
志段味

名古屋と言いましても。
かなり東に位置していて自然豊かなエリアにあるお店です。

周辺もまだ開発途中な感じがいいですね。

スタバの郊外店って。
開店当時は『えーっ?そこに?』なんて場所が多いのですが、それから5年10年すると街もどんどん整っていくから不思議です。

店内は広いスペースで、たぶん地域の人だと思いますが時間を過ごして。

やはり街もここに住む人も。そこに加わってこういった雰囲気が作り上げられていくのでしょうね。

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