セラピストの学校

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ぐっさん。

Author:ぐっさん。
「セラピストは一生の仕事」「セラピストの手帖」「オンリーワンのセラピストになる!」「福業のススメ」著者。
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扱いやすいニンゲン。関わりたいニンゲン。
うーんまぁ、大抵は関わりたいニンゲンでありたい!という流れになりますか。

でも。ですよ?
環境や立場によっては、扱いやすい(ニンゲン)ってとっても価値あること(立ち位置)じゃないかなぁと。

主体性をことさら発揮しなくてもいいポジションならば。
そんな場にいるときに持てる柔軟性といいますか。

ただそこで身につけた経験は、
いざ主体性を発揮して多くの方との関わりが必要なシーンにおいて、周囲からは関わりたいニンゲンとして見られていく。

扱いやすさと関わりたさ。
つまりこの2つは表裏一体なんじゃないかと。

僕も今まさに主体性あるアクションをするようになったからこそ、ある一面においては扱いやすいニンゲンでありたい。

何か誰かの為に一肌脱いでやりきり、徹したニンゲンの背中には、
なんかこれからも関わりたくなるような雰囲気が滲み出る。

ま、そんな感じでしょうか。

◇◆トピックス◇◆
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