セラピストの学校

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ぐっさん。

Author:ぐっさん。
「セラピストは一生の仕事」「セラピストの手帖」「オンリーワンのセラピストになる!」「福業のススメ」著者。
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今日名古屋駅で【ムチャぶりで人を育てる23のコツ】(セルバ出版刊)を出版された藤咲徳朗さんとお会いしました。

元々は出版される以前に藤咲さんの企業研修講師としての活動を、穂口さん(これまた先日【小さなサロンのための 売り込まないネット集客の極意】(BABジャパン刊) を出版したばかり)からお聞きし、繋いでいただいたというご縁で。

様々なやりとりをさせていただきましたが、やはり出版とは?といった話題にもなりました。

やりとりした帰りに感じたこと。
著者にとって
『出版そのものを“凄み”にしちゃいけない』んだよなぁ、と。

出版することが目的となっていないだろうか?
前述の藤咲さんも穂口さんも。決してそこを見ていないというのは、まさに会えばわかる。

本来本を出版するということは、
そのテーマへの並々ならぬ想いと、
巡り巡ってそれを社会が求めていたという組み合わせでもって、カタチとなったのだと。

やはり、著者としてのその部分にこそ凄みとして注目されるべきなのだ、と。

藤咲


◇◆トピックス◇◆
【書籍ご紹介】
『セラピストの手帖』
『即実行! オンリーワンのセラピストになる!』

資格だけのセラピストから職業としてのセラピストへ~セラピストの学校
セラポート~『個の力』をUP!セラピスト支援からトップビジネスパーソン育成マネジメントまで

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