セラピストの学校

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ぐっさん。

Author:ぐっさん。
「セラピストは一生の仕事」「セラピストの手帖」「オンリーワンのセラピストになる!」「福業のススメ」著者。
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『私の場合…自撮りってどうしたらいいです?』
そんな相談をマンツーマンコンサルの中で受けます。

発する記事の内容との絡みであるとか、はたまた写り方まで。

特にお仕事として自身を出していく必要性があるケースではその“さじ加減”が難しいのでしょう。

一方でそんな悩みを超越した方も。

先日再会したイメージコンサルタントの女性は自撮りについてすでに数回テレビ出演(インタビュー)されているとのこと。

うーん…そういった意味でまさに『自撮りプロ』の域。

悩む人もいればプロ級の人もいる。
それだけお一人おひとりの中にSNSや自撮り(発信方法)が入り込んでいるんだなぁ、とここ数日妙に感心していました。

◆◆◆◇◇◇
で今朝、妻にたまたまそんな話をしたんです。

彼女を見ていて「国際手配された重要参考人か?」というくらいに写真に写ることを好まないので、僕が知りうる中で自撮りという世界からもっとも遠い存在なんじゃないか?と。

そ し た ら !

『私も自撮りしたことあるよ』とあっさり。

はぁぁぁ?
(まさか地鶏のアップを撮影したっていうオチじゃねぇだろうなっ)

すると『こうやって』とiPhone片手に持って顔右側面を向かって高々と上げるポーズ。


…結婚生活21年。
僕の知ってるキミはなんだったんだ?


ん?よく見たら。
ちょっとiPhoneの位置が違う。

『耳の中にカサブタが出来て、どんな状態が見たくて撮った』

…それもまた自撮り。なかなか深い。

◇◆トピックス◇◆
【書籍ご紹介】
『セラピストの手帖』
『即実行! オンリーワンのセラピストになる!』

資格だけのセラピストから職業としてのセラピストへ~セラピストの学校
一人ひとりのチカラを社会のチカラに。人材開発研修~IVS

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