セラピストの学校

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ぐっさん。

Author:ぐっさん。
「セラピストは一生の仕事」「セラピストの手帖」「オンリーワンのセラピストになる!」「福業のススメ」著者。
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昨晩のこと。
以前からお世話になっている渋谷のカラーカウンセリング&カフェバーにふらっと。

幸い?お客さんも少なく、カウンター越しのマスターとオーナーセラピストを独占できました。

ゆっくりとした時間が流れる中で、オーナーセラピストとカウンターのマスターを交えて色んな話をしたのですが。

僕の悪いクセなのか、親しくさせてもらいますとカウンターごしに仕事をされている人など不特定多数の人と関わる他業種の方に、一つ質問しちゃいます。

『カウンター越しに座るお客さん。発する言葉や社会的ポジションとは違う何かを感じ取ることってありませんか?』

ま、一般的にはオーラとか醸し出す雰囲気とかのことですが、その人なりの言葉で表現してもらいたく。

もちろん、意識して感じ取らないとか感じ取れない方についてはそこで話題が終わるのですが、たまに差し支えない範囲で語ってくれることがあります。

今回もとっても興味深かったです。

例えば、このお店にはオリンピックのメダリストも何人かいらっしゃるとのことですが、ただ単にオリンピックに出場する様なアスリートというだけでもやはり独特のものがあるそう。

でも実はその競技種目によってまったく醸し出すモノが違うとのこと。

そういった違いを含めて色んな話を聞けました。

ちなみに今回お話してくれたマスターは質感派。で、オーナーセラピストは色彩派。

同じ人を受け取るにしても、色々な受け取り方(受信感度)があるのですねぇ。

ちなみに僕は質感や色彩については鈍いのですが、
妄想とはいえ、その人の過去から現在、未来といった映像がイメージされますのでさながらストーリー派?

その人その人のもつオーラや雰囲気に違いがあるように、
それぞれの受け取り方にも違いがあって面白い。

スプリングノート
http://www.spring-note.com

◇◆トピックス◇◆
【書籍ご紹介】
『セラピストの手帖』
『即実行! オンリーワンのセラピストになる!』

資格だけのセラピストから職業としてのセラピストへ~セラピストの学校
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