セラピストの学校

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ぐっさん。

Author:ぐっさん。
「セラピストは一生の仕事」「セラピストの手帖」「オンリーワンのセラピストになる!」「福業のススメ」著者。
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昨日、ふらっと出かけた場所は名古屋今池にある映画館。

そこでみた映画は、一昨日の記事にあげましたが知人が監督を務めた『ヤクザと憲法』。
http://doubleworkjob.blog71.fc2.com/blog-entry-1658.html

しかしここの映画館。
場末感?が半端ありませんでした。

シネマテーク


階段上がる時点でちょっと勇気いりましたし。
映画館は40人定員で、家電量販店にある大型液晶テレビくらい?のスクリーンサイズ。
ちなみに一部照明は蛍光灯。

しかし。超満員。
足の踏み場もない…という言葉が当てはます。

オーナー夫婦とおぼしき男女が忙しそうに補助席入れて6.70名くらい入場させていました。

なるほど話題作だけあります。

内容もドキュメンタリー映画らしく生々しさがより一層際立って、
『あ、これは二次利用(DVDなど)とかはないだろうなぁ』と。

◆◆◆◇◇◇ ◆◆◆◇◇◇
しかし。マイノリティーな空間ってなんてこんなにも魅力があるのでしょうね?

その場も。
そこにいる人たちも。
映画作品そのものも。

なんだかちょっと惹きつけられる様な危険な匂いがします。

きっとそれは、なんだかんだいって自分がマジョリティー(大多数)の中で生かされているからこそ、なんでしょうけど。

普段立たない位置に時には身を置くことって、自分のスタンスを知る上で大切ですね。

◇◆トピックス◇◆
【書籍ご紹介】
『セラピストの手帖』
『即実行! オンリーワンのセラピストになる!』

資格だけのセラピストから職業としてのセラピストへ~セラピストの学校
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