セラピストの学校

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ぐっさん。

Author:ぐっさん。
「セラピストは一生の仕事」「セラピストの手帖」「オンリーワンのセラピストになる!」「福業のススメ」著者。
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無類のスタバ好き。


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昨晩のこと。久しぶりに名古屋の高めな所で。
各分野のプロフェッショナルたちが、どーでもいいことを話すだけ?の集まりがありまして。そこに顔を出してきました。

僕にとっても気楽な時間で、たまにしか顔出せませんがとてもありがたく。

たまたまそこで出た話題。

どんな分野であっても、どんな仕事のシーンであっても。
『あー、今コレ詰めが甘いなぁ』という思いを抱くことってない?と。

もしかするとそれがプロとアマの違いとも言えますが、実は自分自身に対しての思いだったりする。

まぁそこそこできてる。
きっと受け手(素人)が見ればそれはそれで充分。

でも。
なんだろ、最後の詰めの部分なんだよなぁ。
うーん、よくわかんないけど、コレ詰めとかないと!というなんとも言えない押される感覚。

昨晩の集まりでその“詰め”を埋めたくなる感性ってなんだろね?と。

細部にこだわり、出来栄えにこだわり、反応にこだわる。

それは言い換えれば。

ワガママとしつこさとずうずうしさ。みたいなものかな?と。

そこいっとかないと、ずっとその分野で突ききれない。

各分野のプロフェッショナルというのは大抵自分のフィールドではワガママだし、しつこいし、ずうずうしいものなんだと。

そんなもんなんですかね?
まぁ…たしかに。

タワーマンション


◇◆トピックス◇◆
【書籍ご紹介】
『セラピストの手帖』
『即実行! オンリーワンのセラピストになる!』

資格だけのセラピストから職業としてのセラピストへ~セラピストの学校
一人ひとりのチカラを社会のチカラに。人材開発研修~IVS

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