セラピストの学校

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ぐっさん。

Author:ぐっさん。
「セラピストは一生の仕事」「セラピストの手帖」「オンリーワンのセラピストになる!」「福業のススメ」著者。
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先日食事した高校時代の先生に僕ともう一人の級友を前に『お前ら(の学年)は高校時代からバイタリティーがあった』といわれて。

『バイタリティーがある』

身近な人間にそんな言葉を言われたときは、僕の中で褒め言葉として否定せず素直に受け止めます。

(ちょっと極端ですが)これから抗い様のない自然災害に見舞われたときも。リーマンショックの様な世界経済の危機が起こったとしても。また身近な所でのトラブルがあったときも。

生きるに強そう。

おそらくは実際はどうなってしまうかわからないけれど、なんとなくその人間への期待としての言葉。

これは決して見た目や表面的なものや社会的ななんとか、ではなくて。

仮に今まで培ってきたものすべてがなくなったとしても。

生きるに強そう、と。

そんな期待を抱いてもらえているとするならば、そんなに嬉しいことは他にないわけです。

たぶん何か一つの事の評価ではなく、その人全体から滲み出るものが生きる活力として見られる。

それは相手の本能的な評価かもしれません。

僕はオーラとかはよくわかりませんが、そんな雰囲気を身にまとえる様な生き方をこれからもしたいと思えた夜でした。
バイタリティー

◇◆トピックス◇◆
【書籍ご紹介】
『セラピストの手帖』
『即実行! オンリーワンのセラピストになる!』

資格だけのセラピストから職業としてのセラピストへ~セラピストの学校
一人ひとりのチカラを社会のチカラに。人材開発研修~IVS

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