セラピストの学校

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ぐっさん。

Author:ぐっさん。
「セラピストは一生の仕事」「セラピストの手帖」「オンリーワンのセラピストになる!」「福業のススメ」著者。
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無類のスタバ好き。


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昨日の名古屋校でプロ講師向けの講座の後、突発で開催した懇親会の席で。

ひょんな話題から、『どんな時にアイディアが降ってくるか?』なんて話で盛り上がりました。

今や一億総クリエーター時代です。

壮大なビジネスアイディアもブログの記事ひとつとっても。
プロのクリエーターだけでなく、個々人の閃きといいますか降ってきたアイディアをいかに形にしていくことが大切か。

むしろそういった感覚が当たり前になってくるんじゃないかなぁ。

で大抵は。構えてさぁアイディア出すぞ!とパソコン開いて待っていても降ってはきません。

いやぁ皆さん色々あって面白かったなぁ。

『お風呂に入っているとき』
『部屋でまったりしているとき』
『車の運転中』
『自宅の書斎』
『犬の散歩のとき』
『ホテルのチェックアウト直前』
『寝ていて夢うつつのとき』
などなど。

それから降ってくるときは時と場所を選ばすに一気に降ってくる。

今日みたいに雪が降るタイミングや降雪量をある程度予測できればいいのですが。

それがまったく読めないのが自分の中にあるアイディアが降りてくる時。

続けて話題となったのは、それを何かにどう残すか?というもの。

どんなに使う予定のなくてもホテル泊まりの時はノートパソコンを持っていく、使わなくなった目覚まし代わりのスマホを枕元に置く、メモができるボードとペンは常に持ち運ぶ、などなど。

なるほど。しかし皆さんのパターンを聞くのはおもしろいな。

僕ですか?
うーん、やっぱりココでボーッとするときかな。
雪スタバ

◇◆トピックス◇◆
【書籍ご紹介】
『セラピストは一生の仕事~心づよいミカタとなる、セラピスト・シェルパ30』
『セラピストの手帖』
『即実行! オンリーワンのセラピストになる!』

資格だけのセラピストから職業としてのセラピストへ~セラピストの学校
一人ひとりのチカラを社会のチカラに。人材開発研修~IVS

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