セラピストの学校

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ぐっさん。

Author:ぐっさん。
「セラピストは一生の仕事」「セラピストの手帖」「オンリーワンのセラピストになる!」「福業のススメ」著者。
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昨日は友人の主催する20名ほどが集まるイベントに。

食事も用意されていてアットホームな雰囲気だったのはやはり主催する者の人柄ですね。感謝!

そこで色々名刺交換やコミュニケーションを取らせていただくのですが、その中でお一人プロカメラマンの男性がいました。

とっても穏やかな表情でどちらかというとガツガツ前に出るのは望んでいない風な。

でも会が集まり最初に簡単な自己紹介などが始まった時のこと。
僕からは一番遠い席に座っていた彼の目がキラっと光る瞬間が。

『あら、スイッチ入った?』というのが遠目で分かって。

その瞬間だけファインダー通しての被写体としてその場を見ている様な。

もし誰か一人を撮影するとしたら誰を、どんなシチュエーションで撮るのか?
そんな、想像の世界に入り込んだ目をされてました。

その後の交流タイムで
『この中で誰を被写体にしたいなぁと考えてました?』なんて声かけたら、
『バレちゃいました?』なんてやりとりが。

各々のスイッチが入る瞬間なんかがあるのをやりとりできるのは楽しいものです。

こうして誰がくるかわからない、でも何らかのご縁で接点持てる交流会ではそんな楽しみ方もあったりしますね。

安藤さんイベント

ちなみにこの写真はノマドワーカーの先駆者、安藤美冬さん(ゲストスピーカーとして招かれていました)

彼女の語る、自身と社会との関係性の変化の捉え方やそこで取ってきた行動のお話。

そのバランス感覚などは聞いていてなるほどなぁと。

挨拶して著者一緒撮りにも初挑戦。
なんか変にドキドキするもんですねぇ。

◇◆トピックス◇◆
【書籍ご紹介】
『セラピストは一生の仕事~心づよいミカタとなる、セラピスト・シェルパ30』
『セラピストの手帖』
『即実行! オンリーワンのセラピストになる!』

資格だけのセラピストから職業としてのセラピストへ~セラピストの学校
一人ひとりのチカラを社会のチカラに。人材開発研修~IVS

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