セラピストの学校

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ぐっさん。

Author:ぐっさん。
「セラピストは一生の仕事」「セラピストの手帖」「オンリーワンのセラピストになる!」「福業のススメ」著者。
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『目標を見せてそれに向かって共に走る。』

コレ、確かに響きはいいのです。
以前私も学んできたリーダー育成に関する研修やリーダーを対象としたセミナーでは往々にしてそういったことも取り上げられてきました。

しかしスタッフやパートナーなど、チームメンバーの心はそのテーマではあまりに一足飛び過ぎる。
つまりリーダーのそれとは景色が違って見えるのではないか?と考えることが往々にしてあります。

なので時にそれはリーダーの自己満足となって…

だからでしょうか。
私が関ってきた、またはお付き合いするリーダーたちはその目標の価値を伝え続けています。
細かくロードマップを見せ、確認し、軌道修正しています。

そして共に走ってくれる人間一人一人の“身体機能”を知ろうと努力を怠らない、それも尋常でないほどに!
そんな彼らを見ているとつくづくチームの規模や目標そのものに関係なく、リーダーという存在の重要性を思い知らされます。

きっとチームの誰よりもリーダーは…

承認欲求を持ち、
それを無意識に抑えこみ、
ちょっとしたことで凹み、
苦悩し、
落ち込み、
ちょっとしたことで歓喜し、
羽がついた様になり、
奮い立つ。

そんな、気張るリーダーたちへのリスペクトは増すばかりです。

◇◆トピックス◇◆
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