セラピストの学校

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ぐっさん。

Author:ぐっさん。
「セラピストは一生の仕事」「セラピストの手帖」「オンリーワンのセラピストになる!」「福業のススメ」著者。
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今回の出張の締めはプライベートなひと時。

プロレスラー カブキさんのお店での食事会。
私も声を掛けて頂いたクチで、総勢7人のメンバーでした。

〜一人暮らししていた部屋が三沢光晴選手の元部屋でその事をご本人から…
〜小林邦昭選手とは今でもよく電話しているんだけど…
〜テリーファンクへの花束贈呈をしていて…
〜全日本と新日本のリングの組み立て方の違いは…
〜なぜドラゴンゲートに夢中になるのかというと…
〜国際プロレスの道場近くではよく犬の散歩を…
〜ダイナマイトキッドファンは彼の何に惹かれるのか…

カブキさん本人も最後顔を出してくださって。

で、プロレス談義だけでなくそれぞれのお仕事を聴くとまた面白く。

フランスの軍需関連企業から作家、絵かき、カウンセラー、出版プロデュースなどなど。

以前開催した“プロレスナイト”の時も感じましたが、基本的にマイノリティ(少数派)のグループに自分が所属していると思うと、気持ちにドライブがかかりますねぇ。

プロレスの話から互いのお仕事の話しまで。あっという間の時間でした。

でもそんなマイノリティたちの凄さは、決して無理してマジョリティ(多数派)となろうとしないことなのかなと。
むしろ今のマジョリティへのリスペクトを忘れません。

自分たちがこうしていられるのも、マジョリティとのバランスがあるから。

それはこの集まりに関わらず、今回のやりあいっこ会や、セラピストの学校。マンツーマンサポートでも共通していることでした。

久しぶりのプロレスナイト。
開催したくなってきました。

やはりマイノリティに会いたいですから!

カブキさん

◇◆トピックス◇◆
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セラポート~『個の力』をUP!セラピスト支援からトップビジネスパーソン育成マネジメントまで

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